東京デザイン.comでも、売れる広告のすすめ の記事を引用しました。
先日、営業先でこんな話がありました。
他社と比較した場合、最後は価格の決断になってしまうんでしょうか?
IDCは、デザイン会社ですので
「効果の高い、デザインを提供いたします。」
・デザイン会社なら、あたりまえなのでどこの会社でも同じ事を言うでしょう。
実績の話をすると、会社としての実績はまだ少ないので他社さまと比較されると、
ものたりないかもしれません。しかし、デザイナーは経験豊富です。
・企画・デザインの提案をお持ちしプレゼンをさせて頂いております。
お客様からの質問
「企業ロゴ 広告 WEB といったデザイン物がある場合一社にまとめて
お願いしたほうが効率がいいとおもうのですが・・。」
・はい。もちろん、その通りだと思います。コスト的にも、時間的にも節約もできると思います。
素材も、共有できますし、イメージの統一も図れます。
広告とホームページの連動も可能になります。
お客様からの質問
「どの企業様の提案も素晴らしいし、おっしゃる事も似ている。
そうなると、最後は価格の判断にならざるおえないんでしょうか・・・。」
・当社では、製作することが最終目的ではなく、その後の運用に重きを置いて考えております。
ホームページは見に来てもらい、読んでもらって、アクションを起こしてもらう事が可能な
ビジネスツールです。そのために、私たちは、継続的な運用サポートもさせて頂いております。
・ホームページ更新
・コンテンツ企画・制作
・ビジネスブログ企画・製作
・SEO対策(検索にかかる対策)
・Yahoo!Japan登録支援
・Google Msn Goo 登録代行
・相互リンク設置代行
・バックリンク設置代行
・アクセス解析
・検索キーワード分析
そして、やろうと思えばこんな事もできるという事例をご紹介したいと思います。
ホームページは検索にかからなければ意味がありません。
そして、検索された1ページの上位をIDC関連のサイトで占める事も可能なのです。
Yahoo!Japanで検索 「 茨城 プログラマ 」 >> 茨城 プログラマ
Google で検索 「 茨城 プログラマ 」 >> 茨城 プログラマ
これは、あくまでも実験的に行っている事ですが、これを一つの商品で行う事も可能です。
狙った特定のキーワードで、ある程度の時間をかければこのような状態にもっていける
可能性は十分にあると考えます。
IDCは、設立してから1年10ケ月、一つの課題があります。
他社さまとの差別化するポイントであり、独自性を強く打ち出すことです。
そこに磨きをかけて、次のステップへと行きたいと考えています。
3期目を目前に控え、自分の会社をリデザインするいい機会かと思っています。
